一薬剤師として思うこと

薬局での忙しい日々。

調剤で忙しい。

患者さんのため、、、それはそれでいい。

でも、自分が何をなしたのかがわかりたい。

「役に立つ」

意外と難しい。でもシンプル。


患者さんは良くなるばかりじゃない。

薬にも医療にも限界はある。

研究は日進月歩かもしれない、それでも追いつくことは永遠にない気がする(確信)。だから研究は永遠に続くテーマ。


薬局にできること。

今目の前の課題と、少し先の「こうならもっといいのに」のためにできることをやろう。それはそんなに難しくはない。

まだまだできることがある。せっかくの道だから存分にやってみたいものだ。